

圧倒的な行動量で、
結果を出す。
上田かずきは、政治家としての「情熱」を、合理的な「行動」に変え、
具体的な「成果」を追求してきました。
評論家のような提言ではなく、実務家としての解決策を。
これまでの活動の中から、主な成果(トラックレコード)をご報告します。

圧倒的な行動量で、
結果を出す。
上田かずきは、政治家としての「情熱」を、合理的な「行動」に変え、
具体的な「成果」を追求してきました。
評論家のような提言ではなく、実務家としての解決策を。
これまでの活動の中から、主な成果(トラックレコード)をご報告します。
「おかしい」は正し、「良いもの」は共に創る。
keyboard_arrow_down「学校」と「民間」の協業を通し、子どもの可能性を最大化
keyboard_arrow_down商人の街のDNAを、次世代の「成長エンジン」へ。
keyboard_arrow_down徹底した「情報の透明化」
keyboard_arrow_down「おかしい」は正し、
「良いもの」は共に創る。
「学校」と「民間」の協業を通し、
子どもの可能性を最大化
商人の街のDNAを、
次世代の「成長エンジン」へ。
徹底した「情報の透明化」
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「おかしい」は正し、
「良いもの」は共に創る。

“健全なチェック機能の果たし手として”
政治の世界には、残念ながら「前例踏襲」や「多数派の空気」で、十分な検証もなしに決まってしまうことがあります。ですが、私はその「空気」には流されません。
私が判断する基準は「区民目線で適切か」 その一点だけです。もし違和感があればキチンと指摘し、その理由を皆様に包み隠さず説明します。それが、税金の使い道を監視する議員としての、本来あるべき責任だからです。
一方で、批判だけではありません。 良い政策を実現するためなら、会派や党派の壁を越えて手を取り合い、議会全体のレベルを高めることにも全力を注いでいます。
必要なチェックは行い、良いものは党派を超えて前に進める。 その積み重ねこそが、区政への信頼を育てると信じています。
主な活動実績
■ 将来計画なき「場当たり的な改修」への一貫した反対
築55年以上が経過する本庁舎。将来計画(グランドデザイン)が整理されないまま、巨額の税金を使う改修工事が複数回、行われています。私は「計画なき逐次投資は、経営・行政運営として無責任だ」と考え、当初から一貫して反対・問題提起を行っています。
■ 議会史上初となる「超党派勉強会」の実現
「良い政策に党派は関係ない」。その信念のもと、党派や区の枠を超えて新人議員同士の勉強会や、近隣区(千代田・渋谷)と連携した「超党派勉強会」を主宰。たんなる交流ではなく、議会全体のレベルアップを目的とした「共創の場」を主導しています。
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「学校」と「民間」の協業を
通し、子供の可能性を最大化

“元SAPIX講師・当事者パパとしての突破力”
委員会質疑で私が訴えてきたのは、単なる理想論ではなく「都心区のリアルな現実」への直視です。
まず、多くの子が中学受験をする中央区において、私は「学力は塾や個人の学習で伸ばし、学校は集団生活や心を育む場として機能させる」という役割分担と共存こそが、子供の負担を減らす唯一の解だと考え、さらに、保育園と幼稚園の「教育格差」の是正や、本物の味を知る「食育」の推進についても、予算化が実現しつつあります。
また、座学だけが教育ではありません。スポーツや本物のアートに触れる「原体験」こそが、AI時代を生き抜く感性を育てると考え、複数の民間企業との協業イベントを推進。元SAPIX講師としての「現場感」と経営者としての「企画力」で、教室の中と外、両面から中央区の教育をアップデートし続け、子供の可能性を拓きます。
主な活動実績
■「塾との共存」を公式答弁へ
「高学年の大半が通塾している」という現実をデータで示し、教育委員会の方針を転換。学校と塾が対立せず連携する体制づくりへ、道筋をつけました。
■ACミランを招致!「世界レベル」のスポーツ教育
行政の手が届きづらい分野は、私の民間ネットワークで補完します。今年は八重洲ミッドタウンにイタリアの名門「ACミラン」を招致し、子供たちに世界最高峰のサッカー体験を無償で提供いただきました。
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商人の街のDNAを、
次世代の「成長エンジン」へ。

江戸から続く伝統を、次世代の産業育成でつなぐ。
「江戸から続く商人の街」という言葉は、単なる過去の栄光ではありません。常に時代の最先端を取り入れ、変化し続けてきたからこそ、中央区は日本の中心であり続けてきたのです。 私は、ゼロから上場まで経験した起業家として、挑戦者が直面する「資金の壁」や「信用の壁」を誰よりも理解しています。だからこそ、行政の支援は「やったふり」であってはなりません。 そこで、形骸化していた制度を実務家視点で見直し、現場が本当に使える制度へと作り変えました。さらに今後目指すのは、老舗企業の持つ圧倒的な「信用・歴史」と、スタートアップの持つ「技術・熱量」が化学反応を起こす、世界に誇れるエコシステム(共創圏)です。 伝統を守りながら、新しい風を恐れずに取り込む。より広範なエコシステム形成に向け、官民連携での動きを加速させ、この街を、再び日本経済を牽引する「熱源」へと変えていきます。
主な活動実績
■ 実効性のある「資金・実務支援」の拡充 現場のニーズに即し、HP作成費補助を「6倍(5万→30万)」に増額。さらに商工業融資の限度額を「最大600万円」引き上げ、挑戦する事業者の資金繰りとDXを強力に後押ししました。
■区長も出席。本庁舎初の「スタートアップイベント」 「中央区はベンチャーに冷たい」という前例を打破するため、区役所本庁舎にて、区長出席のもとスタートアップイベントを開催。行政・起業家が一体となるエコシステムを構築に向けて第一歩を踏み出しました。




徹底した「情報の透明化」

“顔が見える・声が届く、新しい政治の基準”
本来、政治はもっと皆様の暮らしの「そば」にあるべきものです。日々の忙しい生活の中で、わざわざ調べなくても、重要な情報が自然と手元に届く。それが、これからの政治家に求められる新しいスタンダードだと考えます。 だからこそ、私は徹底的に、手軽に情報収集や相談ができる状態にこだわります。24時間365日相談可能な「LINE公式アカウント」、反対討論の裏側や、区の本質的な課題を明らかにする「note詳細解説」、そしてリアルな熱量を伝えながら対話する「ライブ配信」。 これらは単なる広報ツールではなく、皆様との信頼を結ぶための「ライフライン」です。デジタルで情報を届け、現場で直接語り合う。この両輪を回し続けることで、政治をあなたの日常に届けます。
主な活動実績
■「会いに行ける政治家」の実践(スケジュールの完全公開) 「いつどこにいるか」をWebで事前に完全公開。一方的な演説ではなく、有権者が直接意見を言いに来れる「対話の場」を街中に作り続けています。
■平日毎日の「ショート動画」による活動報告 忙しい現役世代のために、活動内容をショート動画に凝縮して平日毎日配信。「見たい時にいつでも見れる」コンテンツで、区政への関心を喚起し続けています。


